修復され、郷土史資料展示室になった土蔵。2階への上り口の墨書きから1876年(明治9年)に六代目当主が建てたとわかった。「木南舎」は畔柳さんと父が2階から見つけた棟札で、1827年(文政3年)築と判明した


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